パスandゴーとワンツーパスの機能的な比較と使い方について
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ワンツーパスはNO?


「パスandゴー」は「ワンツーパス」に似ていますが、正直言って現代のウイイレに「ワンツーパス」は通用しません。*

その代わりに出てきたのが「パスandゴー」であり、この「パスandゴー」を効果的に使えるようにマスターしているかどうかで、実力にはっきりとした差を生み出していると言っても誤解はないでしょう。

それくらい重要なテクニックだと思います。

「ワンツーパス」についてメールを頂き、それについて少し考えてみました。説明書どおりの「ワンツーパス」が通用しないことに、変わりありませんが、L1+×パスの時点で、パスandゴー状態になるので、受ける側の選手は状況を見てスルーやドリブルなどのプレイをすればR2を使用してのパスandゴーと同じようなプレーが可能*です。

ただし「前に走らせる」という判断が、×パスを押す前に必要な(L1を押すため)ワンツーパスと×パス後の判断で大丈夫なR2を使用してのパスandゴーという違いがあります。

ウッズとしては、やはりより柔軟なプレイが可能なR2を使用してのパスandゴーの方がお気に入りです。


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